[研究発表] 実行トレース抽象化を目的とした参照関係・アクセス解析によるコアオブジェクト特定

小林研D1の野田さんが、東京都 新宿区で開催された第195回ソフトウェア工学研究発表会にて研究成果を発表しました。 著者:野田訓広・小林隆志(東工大)・渥美紀寿(京大) 題目:実行トレース抽象化を目的とした参照関係・アク […]

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[研究発表] 前処理命令による可変点を考慮した共変更ルール抽出

小林研M2の森さんが、沖縄 那覇市で開催された電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会 3 月研究会にて、修士研究にもとづく研究成果を発表しました。 著者:中野真明貴・林 晋平・小林隆志(東工大)・渥美紀寿(京大) […]

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[学士論文] プログラム逆難読化に基づくプログラム理解支援

小林研B4の舟木さんが学士論文の発表を行いました. 論文題目:プログラム逆難読化に基づくプログラム理解支援 論文概要: 複数人での長期的な開発では,ソースコードが複雑になり,理解に要する人的労力の増大が主な原因で保守のコ […]

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[学士論文] 大規模行動履歴を用いた行動履歴分析に基づく変更支援手法の評価

小林研B4の藤原さんが学士論文の発表を行いました. 論文題目:大規模行動履歴を用いた行動履歴分析に基づく変更支援手法の評価 論文概要: ソフトウェアの大規模化に伴い,不具合修正や機能追加と行った保守作業において変更すべき […]

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[学士論文] 開発ツール連携のためのProxy ChatBotフレームワーク

小林研B4の高木さんが学士論文の発表を行いました. 論文題目:開発ツール連携のためのProxy ChatBotフレームワーク 論文概要: 生産性と成果物の品質は開発者が常に意識するものであり,高品質なソフトウェアを効率よ […]

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[修士論文] 前処理命令解析と変更履歴マイニングに基づくプログラム変更推薦

小林研M2の森さんが修士論文の発表を行いました. 論文題目:前処理命令解析と変更履歴マイニングに基づくプログラム変更推薦 論文概要: プログラムを変更すると複数の依存箇所に変更が伝播する.大規模なソフトウェア開発では開発 […]

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[論文発表] 多層システムに対する横断的な機能捜索

佐伯研とNTT研究所,小林准教授の共同研究の成果が情報処理学会論文誌に掲載されることが決定いたしました. 概要:複数のレイヤで構成されたソフトウェアでは,レイヤ間に分散したプログラム要素が協調動作して一つの機能を実現する […]

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[論文発表] 改版履歴の分析に基づく変更支援手法における 時間的近接性の考慮と同一作業コミットの統合による影響

小林研修士2年の森さんと,スウェーデン王立工科大学からの交換留学生 Hagwardさん,小林准教授らの,プログラムに対する変更箇所を予測する手法に関する論文が,情報処理学会論文誌に採択されることが決まりました. Fire […]

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2017年度 情報理工学院 大学院進学相談会 (1/28, 2/18, 3/18)

小林研が所属する 「情報理工学院」(大学院に相当)の進学説明会が 以下の要領で開催されます. 学士課程の学生で,情報系の大学院へ進学を検討されている学生は, 参加してください.当日は全体説明の後,情報工学系と数理・計算科 […]

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H29年度 卒研配属対象者向け研究室説明会

H28年度 卒研配属対象者向け研究室説明会 小林研ではソフトウェア開発における品質・生産性向上を研究しています.最近は, データマイニングや機械学習を応用し,コーディングやデバッグを支援する手法やツールの開発を行っていま […]

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