[修士論文] 大規模前処理マクロコーパスによる機能スイッチ特定
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05 2019
2/5 に小林研M2の北脇さんが修士論文の発表を行いました. 論文題目:大規模前処理マクロコーパスによる機能スイッチ特定 論文概要: ソフトウェアプログラムには,プログラムそのものを変化させる事が可能なコンフィギュラブル […]
2/5 に小林研M2の北脇さんが修士論文の発表を行いました. 論文題目:大規模前処理マクロコーパスによる機能スイッチ特定 論文概要: ソフトウェアプログラムには,プログラムそのものを変化させる事が可能なコンフィギュラブル […]
2/4 に小林研M2の高木さんが修士論文の発表を行いました. 論文題目:合成集約関係に着目した重要度伝搬によるコアオブジェクト特定 論文概要: オブジェクト指向システムのプログラム理解では,実行トレースを解析し,シーケン […]
小林研B4の有松さんが学士論文を提出しました. 題目:分散ストリーム処理エンジンを用いたMTLによる大規模トレース検査 内容梗概: 実行トレースの検査は潜在的なバグの検出やテストにおいて有益な手法である. 一方で, プロ […]
小林研B4の石田さんが学士論文を提出しました. 題目:改版履歴分析に基づく変更支援における変更ルール集約と順位付けの効果 内容梗概: ソフトウェアが大規模になるとソフトウェア保守にかかるコストが大きくなる.特に, 不具合 […]
H31年度 学士特定課題研究(旧卒業研究)配属対象者向け研究室説明会 ※ Webサイト不調のため掲示が遅くなりました. 小林研ではソフトウェア開発における品質・生産性向上を研究しています.最近は, データマイニングや機械 […]
小林研D3の野田さんの博士論文公聴会が下記の日程で実施されます. 題 目:Recovering a Summarized Sequence Diagram through Program Analysis 発表者:野田訓 […]
小林研 M1の夏目雅槻さん,D3の相澤遥也さん,小林准教授が、愛知県の犬山で開催された SIGSS 10月研究会にて、夏目さんの学士論文の成果をもとにした研究発表を行いました。目的のノードのいくつかを選択することで,XP […]
小林研 学部4年生の石田義八さんが スペインのマドリードで開催された,The third international workshop on Dynamic Software Documentation (DySDoc3 […]
小林研 学部4年生の有松優さんが スペインのマドリードで開催された,The third international workshop on Dynamic Software Documentation (DySDoc3) […]
2018年9月5日から7日に東洋大学で開催された、情報処理学会ソフトウェア工学研究会主催 ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2018において、小林准教授が改版履歴の分析に基づく変更支援手法に関する発表を行いました. […]