Category Archives: 研究発表

[研究発表] 改版履歴の分析に基づく変更支援手法における時間的近接性の考慮と同一作業コミットの統合による影響

2018年9月5日から7日に東洋大学で開催された、情報処理学会ソフトウェア工学研究会主催 ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2018において、小林准教授が改版履歴の分析に基づく変更支援手法に関する発表を行いました. […]

Continue reading →

[修士論文] Evaluation of visualization approaches to comprehend the outline of program behavior

8/1 に小林研 M2 の Lyu さんが修士論文の発表を行いました. 論文題目:Evaluation of visualization approaches to comprehend the outline of p […]

Continue reading →

[研究発表] 仮想ファイルシステムを用いたプログラム内部状態観測ツールの試作

小林研 M1 の平ノ内 奎太さんが、北海道の帯広で開催された SIGSS 7 月研究会にて、学士論文の成果をもとに、研究発表を行いました。 著者: 平ノ内奎太・野田訓広・小林隆志(東工大) 題目: 仮想ファイルシステムを […]

Continue reading →

[研究発表] メソッド入退出情報を利用した階層的欠陥箇所特定支援手法

小林研 OB の原口 大和さんが、北海道の帯広で開催された SIGSS 7 月研究会にて、修士論文の成果をもとに、研究発表を行いました。 著者: 原口大和・野田訓広・小林隆志(東工大) 題目: メソッド入退出情報を利用し […]

Continue reading →

博士論文公聴会 (D3 三部良太,7月4日)

小林研D3の三部さんの博士論文公聴会が下記の日程で実施されます. 題 目:リエンジニアリングにおける既存システム情報の効率的な活用の研究 発表者:三部良太 (東京工業大学 大学院情報理工学研究科 計算工学専攻) 日 時: […]

Continue reading →

[研究発表] SDExplorer: a generic toolkit for smoothly exploring massive-scale sequence diagram

小林研 M2の吕 锴燮(Kaixie Lyu)さんが、SwedenのGothenburgで開催された The 26th IEEE/ACM International Conference on Program Compr […]

Continue reading →

[研究発表] 実行トレースの共通性分析に基づく機能開始点の特定

小林研 M2 の中野 真明貴さんが、沖縄の南大東島で開催された SIGSS 3月研究会にて、修士論文の成果をもとに、研究発表を行いました。 著者: 中野真明貴・野田訓広・小林隆志・林 晋平(東工大) 題目: 実行トレース […]

Continue reading →

[学士論文] プログラム内部状態観測のための仮想ファイルシステムを用いた汎用デバッグインタフェース

小林研B4の平ノ内さんが学士論文を提出しました. 題目:プログラム内部状態観測のための仮想ファイルシステムを用いた汎用デバッグインタフェース 内容梗概: 現代社会では、あらゆる分野においてソフトウェアが利用されており、プ […]

Continue reading →

[学士論文] ソースコードのXML表現のための選択例を用いた対話的XPath生成支援

小林研究室学部4年生の夏目さんが,学士論文を提出しました. 題目:ソースコードのXML表現のための選択例を用いた対話的XPath生成支援 学士論文梗概: ソフトウェア開発の現場においてはソースコードの書き方、識別子の命名 […]

Continue reading →

[修士論文] 前処理命令解析と関数コール解析に基づく機能スイッチ特定

2/1 に小林研M2の森園さんが修士論文の発表を行いました. 論文題目:前処理命令解析と関数コール解析に基づく機能スイッチ特定 論文概要: 複数の環境に対応させるため, また機能の切り替えを可能とするためにソフトウェア中 […]

Continue reading →