Category Archives: 研究発表

[研究発表] ワークフローマイニングに基づく潜在的因果関係を考慮した変更推薦モデルの構築

11/26-28に山形県で開催された 「日本ソフトウェア科学会 第22回ソフトウェア工学の基礎ワークショップ(FOSE2016)」にて,小林准教授が9月に修了した熊さんの修士研究をベースにした論文を発表しました. 著者: […]

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[研究発表] Effects of Recency and Commits Aggregation on Change Guide Method Based on Change History Analysis

小林研M1の森さんが,11/15-20にスペイン・バルセロナで開催されたThe Tenth International Conference on Software Engineering Advances (ICSEA […]

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[研究発表] 動的データ依存集合の発生確率を用いた欠陥箇所特定支援手法の実装及び評価

2014年度の小林研学部4年の中野瑞樹さんが1年の研究の成果「動的データ依存集合の発生確率を用いた欠陥箇所特定支援手法の実装及び評価」を発表しました この論文は,大阪大学の石尾先生との共同研究の成果です. (論文概要) […]

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[研究発表] 改版履歴の分析に基づく変更支援手法における時間的近接性と大規模コミットの影響

当研究室学部4年生の森達也さんが,電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会 3月研究会で,同時変更漏れを防止するための変更支援手法に関する研究発表を行いました. この研究は,森さんの卒業研究をベースとしており,本学の […]

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[学士論文] 時間的近接性を考慮した改版履歴の分析に基づく変更支援手法

小林研B4の森さんが学士論文の発表を行いました. 論文題目:時間的近接性を考慮した改版履歴の分析に基づく変更支援手法 論文概要: ソフトウェアの大規模化に伴い保守工程の労力が増大している。不具合修正や機能追加の際に、依存 […]

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[学士論文] ブロック線図モデルにおけるブロックの依存関係に基づいた凝集度メトリクスの提案と評価

小林研B4の蔡さんが学士論文の発表を行いました. 論文題目:ブロック線図モデルにおけるブロックの依存関係に基づいた凝集度メトリクスの提案と評価 論文概要: 近年、組み込みシステムの開発をモデルベース開発で行うことが多くな […]

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[学士論文] 動的データ依存集合の発生確率を用いた欠陥箇所特定支援の実現

小林研B4の中野さんが学士論文の発表を行いました. 論文題目:動的データ依存集合の発生確率を用いた欠陥箇所特定支援の実現 論文概要: ソフトウェア開発においてデバッグは時間のかかる作業である. バグの原因である欠陥を修正 […]

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[論文発表] 改版履歴を用いた変更支援手法における操作履歴の活用に向けて

小林研修士1年の山森さんが,交換留学プログラムACAPで在籍していたスウェーデン Royal Institute of Technologyからの留学生Anders Hagwardさんとの共同研究の成果「改版履歴を用いた […]

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[研究発表] 選択的インライン展開に基づくメソッド境界を越えたAPI利用パターンの抽出とその活用

小林研修士1年の相澤さんと小林准教授が,沖縄県で開催された 情報処理学会 ウィンターワークショップ2014 討論テーマT1 開発者とツールのインタラクションに参加し,「選択的インライン展開に基づくメソッド境界を越えたAP […]

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[論文発表] Quantifying Program Comprehension with Interaction Data

小林准教授とスイスのLugano大の研究チームとの共同研究の成果が,米国ダラスにて開催されたソフトウェア品質に関する国際会議 The 14th International Conference on Quality So […]

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