ニュージーランドのハミルトンで開催された The 23rd Asia-Pacific Software Engineering Conference (APSEC2016) にて,NTT研究所と佐伯研・小林研の大規模プロ […]
Category Archives: 研究発表
[研究発表] Guiding Identification of Missing Scenarios for Dynamic Feature Location
- 12 /
-
07 2016
[研究発表] インライン展開と制御構造の系列要素化を組合わせたAPI利用パターン抽出
- 12 /
-
02 2016
当研修室の博士課程1年の相澤遥也と小林准教授が,データマイニング技術を応用した,API利用パターン抽出に関する研究発表を行いました. 相澤遥也,小林隆志: インライン展開と制御構造の系列要素化を組合わせたAPI利用パター […]
[修士論文] 選択的インライン展開を用いた効率的なコードテンプレート抽出
- 08 /
-
20 2016
小林研M2の相澤さんが修士論文の発表を行いました. 論文題目:選択的インライン展開を用いた効率的なコードテンプレート抽出 論文概要: ソフトウェア開発において,多くのソフトウェアはライブラリやフレームワークなどのAppl […]
[研究発表] 動的機能捜索における関連度と探索戦略
- 07 /
-
15 2016
小林研M1の中野さんが,北海道 札幌市で開催された電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会 7月研究会にて,卒業研究を発展させた研究成果を発表しました. 著者:中野真明貴・林 晋平・小林隆志(東工大) 題目:動的機能 […]
[研究発表] システムログと組織情報を活用した業務フロー仕様復元に向けて
- 07 /
-
14 2016
小林研と共同研究をされている三部さん(株式会社日立製作所 所属,2016年9月より小林研D1)が,北海道 札幌市で開催された電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会 7月研究会にて,共同研究内容に関する発表を行いまし […]
[研究発表] メソッドを横断するコードテンプレート発見のためのインライン展開戦略の検討
- 03 /
-
11 2016
小林研M2の相澤さんが,宮古島で開催された電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会 3月研究会にて,現在研究中の修士研究に関する発表を行いました. 著者:相澤遥也,小林隆志 題目:メソッドを横断するコードテンプレート […]
[学士論文] 形式概念分析を利用した動的機能識別のための機能関連性計算手法
- 02 /
-
20 2016
小林研B4の中野さんが学士論文の発表を行いました. 論文題目:形式概念分析を利用した動的機能識別のための機能関連性計算手法 論文概要: 機能の修正や追加といった保守工程を行う上で必要となるプログラム理解を行う労力が増大し […]
[学士論文] 構文木探索時のイベント列に基づく汎用コーディングルールチェック手法
- 02 /
-
20 2016
小林研B4の高野さんが学士論文の発表を行いました. 論文題目:構文木探索時のイベント列に基づく汎用コーディングルールチェック手法 論文概要: ソフトウェア開発において開発や保守の時間やコストを減らすためにソフトウェアの質 […]
[学士論文] リカレントニューラルネットワークと詳細な操作履歴を用いた変更支援手法
- 02 /
-
20 2016
小林研B4の小山さんが学士論文の発表を行いました. 論文題目:リカレントニューラルネットワークと詳細な操作履歴を用いた変更支援手法 論文概要: ソフトウェアの大規模化に伴い、依存関係によって変更の影響が波及する箇所を特定 […]
[論文発表] A Change Guide Method Based on Developers’ Interaction and Past Recommendation
- 02 /
-
15 2016
小林研M2の山森さんが,2/15-16に オーストリアのInnsbruckで開催された国際会議 The 14th IASTED International Conference on Software Engineeri […]


English