[学士論文] ソースコードのXML表現のための選択例を用いた対話的XPath生成支援
- 02 /
-
05 2018
小林研究室学部4年生の夏目さんが,学士論文を提出しました. 題目:ソースコードのXML表現のための選択例を用いた対話的XPath生成支援 学士論文梗概: ソフトウェア開発の現場においてはソースコードの書き方、識別子の命名 […]
小林研究室学部4年生の夏目さんが,学士論文を提出しました. 題目:ソースコードのXML表現のための選択例を用いた対話的XPath生成支援 学士論文梗概: ソフトウェア開発の現場においてはソースコードの書き方、識別子の命名 […]
2/1 に小林研M2の森園さんが修士論文の発表を行いました. 論文題目:前処理命令解析と関数コール解析に基づく機能スイッチ特定 論文概要: 複数の環境に対応させるため, また機能の切り替えを可能とするためにソフトウェア中 […]
小林研M2の中野さんが修士論文の発表を行いました. 論文題目:動的コールグラフと形式概念束の構造特徴に基づく機能識別と機能理解支援 論文概要: 動的機能捜索手法の一つに形式概念分析を利用した手法(FCA-based FL […]
小林研M2の原口さんが修士論文の発表を行いました. 論文題目:メソッド入退出情報を利用した階層的欠陥箇所特定支援手法 論文概要: ソフトウェア開発においてデバッグは時間のかかる作業である. バグの原因である欠陥を修正する […]
H30年度 卒研配属対象者向け研究室説明会 小林研ではソフトウェア開発における品質・生産性向上を研究しています.最近は, データマイニングや機械学習を応用し,コーディングやデバッグを支援する手法やツールの開発を行っていま […]
小林研M1 高木さんの研究発表が、ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017 学生奨励発表賞を受賞しました。 学生奨励発表賞の対象は、シンポジウムの学生発表の中から、審査員投票によって選ばれました。 計4件の学生発 […]
小林研M1の高木さんと小林准教授がChatBotに関する論文「開発ツール連携のためのProxyChatBot フレームワーク」をIPSJ SIGSE ソフトウェアエンジニアリングシンポジウム2017 (SES2017)で […]
小林研D2 野田さんの研究発表が、2017年度 情報処理学会コンピュータサイエンス領域奨励賞を受賞しました。 コンピュータサイエンス領域奨励賞は,コンピュータサイエンス領域に所属する研究会および研究会主催シンポジウムにお […]
小林研 M1の藤原 拓海さんが、北海道の函館で開催された IEICE SIGSS, IEICE KBSE, IPSJ SIGSE 合同7月研究会 にて,卒業論文をベースにした行動履歴解析に関する研究成果を発表しました。 […]
小林研 M2の中野 真明貴さんが、イタリアのトリノで開催された IEEE 41st Annual Computer Software and Applications Conference (COMPSAC 2017) […]