[研究発表・受賞🎖️🎖️] メソッドレベルIR-based Bug Localizationでの模範クエリの発見と性能評価

小林研M2の猪俣さんが,9月10日から2日間で立命館大学大阪いばらきキャンパスにて開催された日本ソフトウェア科学会第41回大会 (JSSST2024) にて研究発表を行いました。この研究は猪俣さんの修士研究の一部を発展さ […]

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[受賞🎖️] 日本ソフトウェア科学会 研究論文賞🎉🎉🎉

小林教授らが 2022年に発表した論文が日本ソフトウェア科学会の🎖️2023年度研究論文賞を受賞し, 第41回大会のクロージングにて表彰されました. 著者:山本 雅基, 小林 隆志, 宮地 […]

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[受賞] 電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会研究奨励賞

小林研 修士1年の若松さんが本年度に発表した下記の研究発表が,令和5年度 電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会研究奨励賞 [学会ページ]に選ばれました. API利用の文脈付き変更パターン抽出の試み ○若松俊介・小 […]

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2024年7-8月実施大学院入試志願者向け研究室説明会 (1)4/20, (2)5/11

小林研が所属する情報理工学院・情報工学系の大学院説明会などに合わせて,2024年7-8月実施の大学院入試志願者向けに当研究室の研究紹介を合計2回実施する予定です.大学院入試の受験を検討されている方は是非参加をご検討くださ […]

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[研究会] CDCM:コンテナ仮想化に基づく開発に適した構成管理プロセス

小林研M2の木下さんが,3月5日から3日間で沖縄県石垣市健康福祉センターにて開催された電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会3月研究集会にて 研究発表を行いました。この研究は木下さんの修士論文の内容を発展させたもの […]

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[研究会] 外部API依存の分析を通じたプロジェクト非依存な共変更パターンの発見

小林研M2の内野さんが,3月5日から3日間で沖縄県石垣市健康福祉センターにて開催された電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会3月研究集会にて 研究発表を行いました。この研究は内野さんの修士論文の内容を発展させたもの […]

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[修士論文] コンテナ仮想化に基づく開発における構成管理プロセスの提案

小林研M2の木下さんが修士論文を提出しました. 題目:コンテナ仮想化に基づく開発における構成管理プロセスの提案 論文概要: 現代のソフトウェア開発プロジェクトにおけるソフトウェア構成管理では、外部依存の管理や依存関係の解 […]

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[修士論文] 外部APIへの依存の類似性に基づくプロジェクト転用可能な共変更関係の抽出

小林研M2の内野さんが修士論文を提出しました. 題目:外部APIへの依存の類似性に基づくプロジェクト転用可能な共変更関係の抽出 論文概要: ソフトウェアが継続的に開発されることで,プログラムの規模は大きくなり開発者がその […]

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[学士論文] コミットの複合的類似性における開発課題記述の構成要素抽出の効果

小林研B4の末永さんが学士特別課題研究論文(旧学士論文)を提出しました. 題目:コミットの複合的類似性における開発課題記述の構成要素抽出の効果 論文概要: ソフトウェア開発の上で、開発者が自身の変更の影響箇所を特定するこ […]

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[国際会議] Evaluation of Cross-Lingual Bug Localization: Two Industrial Cases

小林研と株式会社日立製作所研究開発グループとの共同研究の成果が,コロンビアで開催されたソフトウェア保守・進化のトップ会議 The 39th IEEE International Conference on Softwar […]

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