当研究室学部4年生の森達也さんが,電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会 3月研究会で,同時変更漏れを防止するための変更支援手法に関する研究発表を行いました. この研究は,森さんの卒業研究をベースとしており,本学の […]
当研究室学部4年生の森達也さんが,電子情報通信学会ソフトウェアサイエンス研究会 3月研究会で,同時変更漏れを防止するための変更支援手法に関する研究発表を行いました. この研究は,森さんの卒業研究をベースとしており,本学の […]
小林研B4の森さんが学士論文の発表を行いました. 論文題目:時間的近接性を考慮した改版履歴の分析に基づく変更支援手法 論文概要: ソフトウェアの大規模化に伴い保守工程の労力が増大している。不具合修正や機能追加の際に、依存 […]
小林研B4の蔡さんが学士論文の発表を行いました. 論文題目:ブロック線図モデルにおけるブロックの依存関係に基づいた凝集度メトリクスの提案と評価 論文概要: 近年、組み込みシステムの開発をモデルベース開発で行うことが多くな […]
小林研B4の中野さんが学士論文の発表を行いました. 論文題目:動的データ依存集合の発生確率を用いた欠陥箇所特定支援の実現 論文概要: ソフトウェア開発においてデバッグは時間のかかる作業である. バグの原因である欠陥を修正 […]
計算工学専攻の専攻説明会の一部として, 5/9(土)の午後に研究室公開を行います. 小林研で主に扱うプログラム解析・ソフトウェア保守・プログラム理解支援等に関する説明や, 小林研の研究事例に関して説明を行います.特に,夏 […]
小林研修士1年の山森さんが,交換留学プログラムACAPで在籍していたスウェーデン Royal Institute of Technologyからの留学生Anders Hagwardさんとの共同研究の成果「改版履歴を用いた […]
小林研修士1年の相澤さんと小林准教授が,沖縄県で開催された 情報処理学会 ウィンターワークショップ2014 討論テーマT1 開発者とツールのインタラクションに参加し,「選択的インライン展開に基づくメソッド境界を越えたAP […]